NTTの固定回線を解約してWiMAXへ一本化

家計のコスト削減

昨年は家族の携帯電話をソフトバンクからFreetelへ変更して半額くらいまで通信費を下げました。合わせてNTTの固定回線とADSLを解約してコストを下げたいと考えましたが、Yahoo! BB ADSLの解約月が1年先ということで断念しました。

固定回線とADSLで合わせて費用は約4000円支払っています。通信回線の費用を下げようとすると、固定回線を解約して「ADSL専用型(タイプ2)電話回線をお持ちでないお客さま」に変更する必要があります。
最安値で行けばGMOとくとくBBの3129円です。今のADSLの不満は回線速度が遅く3から4Mしかでません。GMOもYahooの回線を使用するのでスピードアップはできません。

そこで思いついたのがモバイルルーター。スマホをテザリングさせて速度を測ると10Mいくかいかないくらいなので、使えそうです。
しかし、無制限に使おうとすると今の支払額よりも高額になります。

そこで思い出したのがWiMAX。
直近の3日間で通信量が3GB超えたら、通信速度が終日1Mbps程度まで下げられていました。2017年2月からは直近3日間で10GB以上の使用した時には、翌日18時頃~翌2時頃の間概ね1Mbpsに下げられるようになりました。
3GBだとWindows Updateがかかった時に3台アップデートするとアウトと思われます。これが10GBだとなんとか対応が可能と思われます。

そこでWiMAXをターゲットに料金を調べてみました。

WiMAX料金

いろいろ調べてみるとプロバイダーによって支払金額が異なることが分かりました。

2017年3月5日時点の各プロバイダーサイトの金額を算出しました。
ギガ放題プランでルータは据え置き型のSpeed Wi-Fi HOME L01で2年の支払額を算出しています。
算出に間違いがあればご了承ください。

GMOとくとくBB WiMAX2+ 78,004円
So-net モバイル WiMAX 2+ 82,350円
BIGLOBE WiMAX 2+ 78,550円

GMOが最安値で546円差でBIGLOBEです。

BIGLOBEの価格は広告からクリック限定です。

WiMAXが使えるか?

かれこれ6年前にWiMAXをレンタルしてお試しできるTry WiMAXを利用しました。


発送から返却の15日間無料で体験お試しできるサービスです。一度借りると2度と借りれないと思っていましたが、90日間以上経過すれば再度借りることができることが分かりました。
前回は旧WiMAX回線で最大速度が下り最大40Mbpでした。エリアギリギリで実測で2Mpbs程度しか出てなかったので、WiMAXを諦めてYahoo!BBADSLにしました。

最近ではWiMAX2+は最大220Mbpsとなっているので、もしかしたらADSLの速度を超えている可能性もあるので再度レンタルすることにしました。

Try WiMAX結果

レンタルできる機器の中で最新のWX03を借りたかったのですが、いつまでたっても在庫が戻らないのでWX02を借りました。

家の中同時刻にあっちこっちで速度を測りました。

1階南 5から6M
1階北 7から8M
1階中央 測定できず(アンテナ0本)
2階南 6から7M
2階北 9から10M
2階中央9から10M

という結果になりました。

2階北において1階南で速度を測ると5から6Mとそこそこに速度が出ます。
Wi-Fiを強化すればそれなりに速度が出そうです。

2階北に置いてしばらく使ってみました。
パソコンが置いている部屋なので、パソコンでの利用には有利な場所です。

時間帯によって速度は変わりますが最速で下り20Mbps,下り5Mbpsでました。

タブレットでダビマスをやっているのですが、ADSLだとしょっちゅう画面の切り替わりの時に突っかかったり、サーバーエラーが発生していましたが、WiMAXに変更してからは一切発生していません。

パソコンでインターネットを使っている時に画面の読み込みが非常に遅い時があります。
その時に速度を測ると1Mpbs未満になっていました。
常時早い訳ではなく時折ガクンと速度が落ちる時があります。体感的には早かったり、遅かったりとADSLよりも不安定と感じました。トータル的にはダウンロードもそうですが、アップロードも早いので切り替えのメリットはあると感じました。

固定電話をどうするか

固定電話を解約するので固定電話に変わるものが必要になります。スマホにはIP電話のFUSION IP-Phone SMARTを使用しています。

基本料金なしの後払いで固定電話も携帯電話も通話料が8円/30秒ということで固定電話向けの通話料が高いです。電話をかけることがほとんどなく留守番電話機能が無料で使用できるメリットがあるので利用しています。

ただ固定電話代わりに使うとなると割高なので安いところはないかと探したら、ブラステルが料金前払いになりますが基本料金なしで携帯電話へは5.5円/30秒、固定電話へは8円/3分と非常に安価で利用することができます。

そこでブラステルに登録しました。クレジットカードだと500円から入金ができ200円未満になると自動的にチャジすることができます。
こうなると専用の電話機がいるのですが、余った古いスマホ(FUJITSU F-12C)があるのでそれを専用機として使用します。遅延は想定したほどではなく会話が成立しましたので固定電話の代わりにしても問題ないと思いました。

もうひとつの手段としては今ある電話機をそのまま使用する方法です。VoIPアダプターと言うものを有線LANで接続し、そこから従来の電話機に接続します。登録している電話帳が使えるというメリットもあります。

設定が少々ややこしい部分もありますが、遅延もなく快適に使えるそうです。今回のルータを設置予定の場所に電話機を置いても意味がない場所なので、導入は今のところ見送りです。

留守番電話

ブラステルは留守番電話機能がなく、電話転送機能があります。
ふと思いました。
FUSION IP-Phone SMARTに留守番電話機能がついているので、ブラステルから電話転送すれば留守番電話にすることができます。
知り合い用とその他用の2つに分けたいので、FUSION IP-Phone SMARTも登録しました。

IP電話アプリ

FUSIONはSMARTalkアプリを使用し、ブラステルは050Freeアプリを使用します。
2つインストールしました。しかし050Freeはアプリを起動して画面に表示させないと着信ができず、画面を閉じた状態で電話をかけると話中になります。転送していると即転送されSSMARTalkアプリが着信します。

困ったので別のアプリを探すとZoiperというアプリが評判がいいのでインストールしました。Zoiperは複数のIP電話を登録できるので、ブラステルとFUSIONの2つを入れました。Zoiperは画面起動していなくても着信はできるのですが、困ったことに2,3日でブラステルの接続が切れてしまいます。なのでその時は転送しているFUSIONが着信しますので、1日に1回電話専用のスマホを再起動しなければなりません。

手動での再起動は手間なので自動でやる方法はないかと考えたところ、動作を自動化できるLlama – Location Profilesを思い出しました。確か再起動のコマンドがあったと思うので設定画面を覗いてみるとroot化必須でありました。F-12Cはroot化しているので、朝方再起動する設定を行い自動での再起動を行いブラステルの接続が切れないようにしました。

解約手続き

NTT東日本

私は関東に住んでいますのでNTT東日本のサイトから解約手続きを行います。


http://web116.jp/shop/a_line/cancel.html#kaiyaku

不要になった回線を解約する場合のところから、加入電話したにある「ご解約」ボタンをクリックします。
申し込みをする時に「料金お支払情報」が必要ですと書かれています。
クレジットカード引き落としにしていたと思っていましたが、嫁に確認したところ口座引き落としでした。

解約手続きを進めていきました。

解約日は平日しか設定できないので月末日の平日を指定しました。
あとで気がついたのですが、解約した日からADSLがつかえなくなり月末の土日がもったいなかったです。
その時にはWimaxが使えているのでネット環境としては問題ありませんが。

解約後の次の電話番号のアナウンスが可能でした。
今回家電用に050の番号を2つ取りましたので、メインで使わない方を登録しました。
知り合いには事前に連絡するので、かかってくるのはメンドイセールスばかりだと思いますので当面区別ができます。

「料金お支払情報」が必要ですと書かれていましたが、一切問われることはありませんでした。

淡々と申込みが終わり申し込み完了のメールが届きました。

申込みをした翌日、「NTT東日本からご確認のお願い」が届きました。
ログインIDとパスワードの2通のメールが届きます。
内容は「加入電話等契約解除通知書を送るので、必要書類を確認・記入・捺印して送り返してね」というものでした。

4営業日ほどで書類が届きましたので、即返送しました。

Yahoo!BB ADSL

今まで連絡が来た記憶がありませんが、今回は更新時期に「【重要】契約期間の自動更新に関するお知らせ」という件名のメールが送られてきました。
契約しているYahoo!IDでログインし、このメールに記載されているURLより解約手続きにアクセスします。


リンクがない場合にはトップページのお客様サポートから解約手続きに入ります。

解約手続きの前に違約金が発生しないかを確認することをおすすめします。

解約ボタンまでたどり着くまでにいろいろな、引き止めのご案内が出てきます。
昨年ソフトバンクの携帯を解約する時に経験していたので案の定という感じでした。

解約を希望するをクリックすると、「Yahoo! BB ADSLの解約はお電話での受付となります」との案内が出てきます。
そういうことなら先に言ってくれよと言いたくなります。
電話をかけてと言うと、電話がつながらない、オペレータが引き止めで色々と聞かれる、要は面倒しいなぁっと思いました。



準備するものは「カスタマーID」でした。
契約した時の書類を探したのですが、見つかりませんでした。
悩んで気がついたのが、Yahoo!BBから契約内容確認でした。

準備を整え深呼吸をし(私は電話が苦手)ダイヤルを回しました。
自動応答で電話の番号を押して進んでいきます。
どの段階で「オペレータにお繋ぎしますので」と言われ待たされるのかドキドキしながら進んでいきました。
結局人間は出てこずに、すべて機械での自動対応でした。
手続完了まで6分ほどかかりました。
ほとんどが解約のための注意事項の案内でした。

モデムの返却先の案内が流れましたが、メモを取れるスピードではありません。
わかったのは「モデムなどの接続機器の返送料はお客様のご負担となります」ということだけ。

しばらくして解約のハガキが届くのでそれに書いているはずです。

思ったほど複雑な手続きではなくて良かったです。

何も来なかったら解約の手続きが上手くできているのか不安でしたが、翌日メールで「ADSL解約手続きに伴うご案内」が届きました。

5営業日程で「解約受付のお知らせ」が届きました。
中にはモデムの返送先の住所が記載されていました。

ビックローブ申し込み

WiMAXですがBIGLOBEにしました。
端末は自宅にて固定で使用するので「Speed Wi-Fi HOME L01」にしました。

ここからアクセスすると広告限定での特典がつきます。

ですが、Gポイントサイト経由だと同じ特典でGポイントがゲットできます。
(上のBIGLOBEの広告から申し込みしていただく方が嬉しいのですが・・・)
私はBIGLOBEに申し込んだ後に気がついたので後の祭りです。
WiMAX紹介サイトはたくさんありましたがGポイントの話を書いていたサイトは見たことがないです。

BIGLOBEの支払いでもポイントが貯まり、通信接続料の支払いに充てることができます。
またネットショッピング・ゲーム参加などでポイントが貯まり、各種航空マイル・電子マネーなどのポイントや、銀行口座への現金交換などできます。

Gポイントに登録されていない方は下記広告から申し込みいただけます。
Gポイント

申込みは特に問題なく完了しました。

2日後発送のメールが届きました。
思ったよりも早い発送でした。

Speed Wi-Fi HOME L01到着

発送メールを受信した翌日に本体が届きました。
届いてまずすることは開封・・・の儀はスキップ。

本体は思ったよりも小ぶりでした。
可愛らしいと言えば可愛らしいけど、アンテナが見えないのはちょっと不安。

au Micro IC Cardを挿入し電源をつなげると、本体の電源が入ります。
本体のWPSボタンを2秒ほど押して、Windows10側で自動接続するとあら不思議、ネットワークに接続できます。
以外にもあっさりと接続ができました。

ハイスピードプラスエリアモード無効設定

Modeボタンを約1秒以上押すと、ハイスピードモードとハイスピードプラスエリアモードの切り替えができます。
逆に言えばModeボタンを間違えて1秒以上押してしまうと、イスピードプラスエリアモードに切り替わってしまいます。

何が問題かといいますと「追加料金が発生します」
(2017年夏移行無料かという話もあります)
更に通信制限があり通信量が7GBを超えると通信速度が128Kbpsと制限されてしまいます。
L1は自宅内で固定回線代わりに使用するので、ハイスピードモードのみで十分です。

そこで間違えて切り替えてしまわないように設定を変更しハイスピードプラスエリアモードを無効化します。

WAN設定-基本設定 より『ハイスピードプラスエリアモード規制』をオンにします。
この設定だけは先にやっておくことをおすすめします。

初日速度測定

TryWiMAXで試した時に最高速度が出た2階の自室ところに端末を置いて速度を測定し、ダウンで20Mbps、アップで6Mbpsでした。
また1階のリビングではダウン15Mbpsで、WiFiの受信感度も問題ないレベルでした。

次に1階の置場候補のところに持っていくと、アンテナは3から4本を行ったり来たりしてダウンで15Mpbs、アップで2Mbpsでした。
短期間での速度測定ですが、WX03よりも速度は出ています。

2階の自室に設置しWindowsupdateを行いました。
ADLSだと4Mbpsがマックスでダウロードに時間がかかっていました。

ダウンロード中「TCP Monitor Plus」というフリーソフトでダウンロード中の速度を監視しました。

瞬間では40Mbps程度の速度が出ていました。
ADSLよりも遥かに速度があがりました。

付属のLANケーブルで接続し有線での速度を計測しましたがダウンで6Mbpsしか出ませんでた。
これは要調査です。

タブレットでAmazonMusicを聞きながらインスタグラムを見るとADSLの時は音楽が途切れ途切れで、インスタの画像の表示が遅かったのですが、WiMAXにしてからは途切れることがなくインスタの画像表示も早くなりました。

上記測定の全ては2.4G帯での測定です。
2時間ほど遊んで、スピードテストとWindows Updateで約2GBを使用しました。
家族5人で使うと3日間で10GBはあっという間に消費してしまい、速度制限に引っかかる予感。

Wi-Fi暗号化強化(PMF)をオフ

家にある複合機HP Deskjet 3520があり、この機種はWi-Fiで接続し印刷ができます。
L1にWPSで接続を試みますが接続ができません。
パソコン側からUSB接続で設定を送り込みますが、不明なエラーで接続ができません。
複合機自体古いので何か新しい技術に対応していないのではないのかと、L1のクイック設定Webにアクセスし
設定 > LAN 設定 > セキュリティ設定 2.4GHz
の中の「Wi-Fi暗号化強化(PMF)」がオンになっています。
聞いたことがないのでオフにしたところ、Wi-Fi接続に成功しました。

他の機器に接続できない、接続が不安定等の症状があるのであればオフにしてみると良いかもしれません。
暗号化強化なのでオンにしておきたいところですが、この複合機がある間は仕方ないですね。

デメリット

設置場所が限定

Speed Wi-Fi HOME L01の設置場所ですが

  1. 電源が必要なこと
  2. VoIPと電話機が置けるスペース
  3. Wi-Fiの電波が家内でカバーできること
  4. 電波の入りが良いところ

わが家にとってこの4つが必須条件となります。

これらを考慮すると2番目に電波の良い1階に置くことにしました。
アンテナは2から4本をウロウロしています。
アップダウンともに2階に置くよりも半減し、設置場所から一番離れたところでWi-Fiの電波がギリギリとなりました。

IPアドレスがコロコロ変わる

ADSLの時は気がつけば程度でIPアドレスが変わっていましたが、あまり気になりませんでした。
WiMAXにしてから頻繁に一日数回IPアドレスが変わります。
IPアドレスが変わって困るのが、IPアドレスを使用しているサイト管理アプリの誤検知やWEBサイトログインです。
サイト管理はアクセスログをアクセスしているIPアドレスを除外してカウントするのですが、IPアドレスが変わると過去の自分のアクセスまでカウントしてしまいます。
WEBサイトログインはIPアドレスが変わると「怪しい」と判断され、秘密の質問やワンタイムパスワードを要求されます。
IPアドレスがころころ変わることでいろいろと不便になりました。

速度が遅い

NTT解約とADSL解約で家内のWi-Fi機器がすべて「Speed Wi-Fi HOME L01」に接続するようになりました。
夕方まで問題なく使えていましたが、20時以降になりWEBサイトの表示が遅くなってきました。
カメリオというサイトでニュースをまとめて見ているのですが、サイトが表示されません。
ADSLの時も頻繁に発生していましたが、WiMAX独り占めしていた時は余裕で表示できていました。
現在は家庭内で制限を設けていなく、好き放題に動画を見させています。
速度に余裕があるので、WEBサイト閲覧に影響でないかと思っていましたが、どうやら速度に余裕があっても(設置位置の問題もあるが)影響を受けるみたいです。
自分のパソコンだけ速度を上げるマジックがあれば良いのですが、どうやらそんな都合のいいソフトはないみたいです。
1番早いところに戻せば状況が変わるかもしれませんが、しばらくこれで様子を見ます。

VoIPで固定電話化

固定電話で使用していた電話機(Panasonic VE-GD53S)を固定電話化して使い続けるかしばらく悩みました。
というのも色々なサイトで設定方法を見ていると、トラブルが多いのでこれらを乗り切れるかという不安があったからです。
しかし興味はあるのでダメ元で一番安いGrandstream Handy Tone-702を購入しました。

設定はこちらのサイトを参考に行いました。

IPアドレスは電話機を使わず、ウイルス対策ソフトの「ESET」のホームネットワークの保護から、HT701にアクセスすると設定画面を表示することができました。
地道に便利な機能です。

Not Registered

淡々と設定して「Apply」をクリックし、「Reboot」ボタンをクリックすると「Registered」となりました。
電話機の数字キーを押すと「プー」という音がやみません。
そこで設定を確認するのに画面を確認し「Apply」をクリックし、「Reboot」ボタンをクリックすると「Not Registered」となりました。
なぜだとしばらく悩みましたが、どうやら「Apply」をクリックする時は必ず「Authenticate Password」にパスワードを入れなければならないようです。

ダイヤルが回せない

「Registered」となりましたので、再びダイヤルを回しました(言い方が古い)
すべてのダイヤルを押し切っても「プー」となっていますし、電話がかけれません。
あーあー、ダメ元すぎたかなとしばらく考え込みました。

そう言えばうちの電話回線「パルス式」で「プッシュ式」ではなかったな。
もしかしたら「プッシュ式」に変更すればいいのでは、と思い古い取扱説明書をひっくり返し「プッシュ式」に変更しました。
これが大当たりでした。
無事にテストコール「050-6868-0000」に電話がかけられ開通が確認できました。

通話の品質は特に違和感なく使えています。

今のところ問題なく電話をかけることができています。

<つづく>
0:2017年3月7日
1:2017年4月1日 解約と申し込み
2:2017年4月2日 補足追記
3:2017年4月4日 L1到着
4:2017年4月11日 PMFオフ
5:2017年4月29日 デメリット、VoIP



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